文字サイズの変更
JBMIA
 検索
ホーム JBMIAについて 統計データ 委員会・部会の活動 トピックス 刊行物 規格
ホーム > JBMIA について > 委員会&部会の紹介 > 複写機・複合機部会
JBMIA について
委員会&部会の紹介
複写機・複合機部会
概要
当部会は、昭和35年に協会設立と同時に発足し、現在13社より構成されており、複写機・複合機に関連する諸問題の検討を行っている。 デジタル化、カラー化、ネットワーク化、複合化なども進展し、複写機・複合機に係わる検討課題は環境問題対応、省エネ促進などをはじめ多岐に渡ってきている。
組織
活動内容
複写機・複合機部会
業界動向の把握と適切な対応、政府審議会・各省庁への業界意見の提出、業界統計の開示、各分科会への指導などを行い、業界に係わる案件の審議と決定を行っている。
表示分科会
カタログ、広告などの表示内容について、ユーザーの誤解を招くことの無いように担当者のための研修会を行うと共に、表示のガイドラインの維持を行っている。
技術分科会
複写機・複合機に係わる JBMS ( 案 )、JIS ( 案 ) などの作成・改訂の標準化活動を行うと共に、国際エネルギースタープログラムなどの新たな省エネ基準についても対応検討を行っている。
サービス分科会
複写機・複合機業界のサービス活動の向上のため、サービスマンのための懸賞論文とサービスマネージャーの研修会を定期的に行っている。
3R 推進分科会
複写機・複合機の 3R ( リデュース、リユース、リサイクル ) を推進するためのガイドラインの整備、調査研究などを行っている。
市場分科会
国内市場における複写機・複合機の流通に関する諸問題及び市場展開に関する検討を行っている。
WG 活動など
個々の分科会では対応出来ない検討課題の発生に応じて、問題解決のために臨時に WG を組織している。
戻る